2026
January 1. 2026
Netflix
"Stranger Things"
(Season 5: Episode 8)



"When Doves Cry"
"Purple Rain"


January 7. 2026
"3333 Portland Ave"Minneapolis

米ミネソタ州ミネアポリスで7日、不法移民の摘発にあたっていた移民税関捜査局(ICE)の職員が発砲し、女性が死亡した。死亡したのはレニー・ニコル・グッドさん(37)。ICE職員との衝突のすえに射殺されたグッドさんをめぐり、地域社会には怒りと悲しみが広がっている。

当日はミネソタ州で連邦移民当局(ICE)が大規模な摘発作戦を展開しており、現場付近には多数の捜査官がいた。グッドさんは自分の車で子供を小学校に送った後に現場を走行中、ICE捜査官と接触したとされる。
彼女は車から出るよう命じられる が、彼女は拒否してバックする 。そして彼女は前進してICE捜査官に突っ込む。ICE捜査官は彼女が前進して彼の体に突っ込み始めたときに銃を抜き、正当防衛と主張する。
国土安全保障省やICEは、グッドさんの車が捜査官に向けて「武器のように使われた」と述べ、捜査官が生命の危険を感じて発砲した=正当防衛だったと説明。
ミネアポリス市当局や複数の目撃者は、車が危険な動きをしたとは見えず、「車で人をはねようとしたようには見えなかった」と語っている。

January 24. 2026
"2614 Nicollet Ave"Minneapolis

ミネアポリス南部出身で米国市民でもある37歳のICU看護師アレックス・プレッティさんは、1月24日、ミネアポリスでの移民執行活動中に連邦捜査官に射殺された。

プレティさんは、1月7日に殺害されたレニー・グッドさん(37歳)に続き、1月に連邦捜査官に射殺されたミネアポリス在住者2人目だ。この最新の事件は、殺害された2人が連邦捜査官の職務を妨害したと主張する連邦政府当局者と、連邦政府が市内で暴力と混乱を引き起こしていると主張する地元指導者との間で、すでに緊迫していた対立をさらに悪化させた。
プレッティさんの両親は息子を「家族や友人、そして集中治療室の看護師としてアメリカ退役軍人を深く思いやる心優しい人」と称賛した。トランプ政権と連邦政府当局者が息子について「吐き気がするような嘘」をついており、息子の最後の行動は移民税関捜査局(ICE)の捜査官に催涙スプレーを浴びせられながら女性を守ったという英雄的なものだったと主張した。
ミネアポリス警察署長は記者会見で、プレッティ氏には駐車違反切符が数枚あるだけで、公共の場で銃を携帯する許可証を持つ「合法的な銃所有者」であると述べた。
(Startribune) 

January 26. 2026
"X
Rehearsal 2005 (?)
"Better Off Without You"(8:16)
"Frank McComb
Album 『The Truth :Volume One』"

Frank McComb (Vocals)
Prince (Guitar)
Josh Dunham (Bass)
Cora Coleman Dunham (Dr)
Morris Hayes (Key)

       
February 6. 2026
"Billboard"
プリンスの元バックバンド、ニュー・パワー・ジェネレーションがバンド名を変更。
1990年から2013年までプリンスのバックバンドを務め、この伝説のアーティストと長年関係を築いてきた、以前はニュー・パワー・ジェネレーション(NPG)として知られていた音楽集団が、その名前をミネアポリス・サウンド・オールスター・バンドに変更する。
NPGの商標権使用権が失効し、プリンスの楽曲管理を担う著作権管理団体Global Music Rightsが、トリビュートアーティストによるプリンスの楽曲演奏を許可しなくなったため、今回の変更となった(NPGは自らを「レガシーグループ」と位置付けている)。しかし、NPGはこの変更を、今年リリース予定の新曲に注力する機会と捉えている。
(Billboard.com)

February 14. 2026
"Prince"X
Welcome 2 America (2011)

"Adore"(1:10)
February 14. 2026
"Prince"X
"Girl"(Acoustic Version) (2:55)
2008年にリリースを検討されたコンピレーションアルバム『Songwriter』の収録曲である可能性が有るが詳細不明
(princevault.com)

Album 『Songwriter Vo.l 2』 (2008) ?
1.Still Waiting
2.Free"
3.7
4.Girl
5.I Will
April 1. 2026
"Prince"Youtube
40 years ago, Prince and the Revolution gave us Parade. Expanded edition on the way.


       
April 17. 2026
Star Tribune
"Prince, 10 Years Later:Jon Bream On the Artist Behind The Legend
Jon Bream
「先日ロンデル・マクミランと話しました。彼は人員不足であることを認め、年初に新しいアーカイブ担当者と新しいエンジニアを雇ったばかりだと認め、また現状をより適切に伝える努力が必要だと認めた。つまり、対処すべきことはたくさんあるが、このドキュメンタリー、そしてそのドキュメンタリーを阻止し解決策を練るために多くの時間とエネルギーが費やされたということだ。」
(2023/04/17)


April 20. 2026
"Consequence.net
プリンスの新シングル「With This Tear」がVaultプロジェクトに先駆けてリリース:ストリーミング配信中
エンジニア兼プロデューサー、クリス・ジェームズによって新たにミックスとマスタリングが施されている。
プリンス・エステートによると、このシングルは、新たな未発表アルバムに先駆けてリリースされる一連の未発表音源の第一弾だという。
April 21. 2026
"Prince"Youtube
"With This Tear"(Prince Version)

昨年リークされた「With This Tear」が、プリンスの『HITNRUN Phase Two』や『Art Official Age』などを手掛けたエンジニアのクリス・ジェイムス(Chris James)により新たにミックスされたものが公開される。。※アートワークはマイケル・ジャクソンの「Cry」に似ている。
Celine Dion
「「With This Tear」はプリンスからの贈り物で、ずっと大切にしていました。この曲を長い間、心に抱えてきました。今、彼のバージョンが初めて共有されるのを聴くのは、本当に特別な気持ちです。」
(2026/04/21)
April 22. 2026
"Rolling Stone.Com"

プリンス没後10年の企画として、クエストラブが選ぶプリンスの名曲100選が公開された。内容は濃く、エズラ・エデルマンが制作したドキュメンタリーのタイトルが『The Book Of Prince』だった事など興味深い話しも多
       
May 8. 2026
"The Scoop"
ロンデル・マクミランは未発表の楽曲を 収録した新しいアルバムが今夏リリースされる予定だとして、8曲以上の新曲がありダブルアルバムになる可能性もあると述べた。









May 9. 2026
"X
"Unbeknownst 2 U"(1:38)
Xに部分的にリークされた。2024年のRR Auctionで手書き歌詞が出品されている。

May 16. 2026
"Youtube
"Unbeknownst 2 U (IA)[Full]"(4:30)

youtubeにUnbeknownst 2 U (IA) [Full]と題されたタイトルのロングバージョンがアップされ各所で物議を醸し、現時点ではAIと考えられている。


May 27. 2026
BBC Interview 2026
Paul McCartney

プリンスは人々が言うほどギターの才能があったのでしょうか?
ああ、間違いなく有ったよ。つまり彼はジミ・ヘンドリックスから多くの影響を受けたって事だよ。彼のプレーを見ればそういうスタイルが有ることが分かる。何か特別なものがあるんだよ。彼はその楽器の演奏方法を知っているはずだ。僕は彼の演奏が好きだよ。今回「Purple Rain」を選ぶことも出来たけど、「KIss」は本当いクレイジーなレコードなんだ。ほとんど何も載っていない、聴いてみてよ。
誰かが僕に話してくれたんだけどプリンスはスタジオに来て、エンジニアに「よし、これをやる。ギターのリフを弾くから」って言ってたそうなんだ。それでエンジニアは「ちょっと待ってください、マイクをセットしているところですから」って言うと、「いや、僕がやるよ」って、それで彼は急いでマイクを設置したと思ったら、「次はドラムを叩くぞ、次はこれ。あれもやるぞ。」って感じの事が「Kiss」で起こっているのが分かるんだ。それはとてもシンプルな事で、単純に聴こえるようにすることは出来るけど、素晴らしくはならない。でも、彼の歌声は本当に素晴らしい。つまり彼は魔法使いなんだよ。実はとんでもない秘密があるはずなんだ。
僕は数年前、プリンスが亡くなった後の事なんだけど、ある男性と合っていたんだ。すると彼は「プリンスが「The Long And Winding Road」を歌ったのを聴いたことがありますか?」って言うんで、僕は「いや、違う。それは僕の曲だ」って言ったんだ。彼は「ええ、そうなんですが、彼はリハーサルでやったんですよ」って言ったんだ。それで「もしよければ送ります」って言ったんだ。その男はプリンスの専属カメラマンだったと思う。
それで彼はそれを僕に送ってきた。本当に素晴らしかったんだ。だから彼に聞いてみようと思うんだ。だってそこからすごくいいものが出来るかもしれないから。彼はその曲で本当に素晴らしいギター演奏を披露していた。彼は特別な人間なんだ。本当に悲しいことだよ。彼が突然彼はいなくなって、みんな彼をもっとよく知っておけば良かったと後悔させられる。そして僕はこう言えるだろう。「おい、どうしたんだ?」でも本当に残念だよ、彼はとても才能ある人なのに。」


June 3. 2026
"Paisley Park"Chanhassen
"Celebration 2025
Concert Footage
2007年1月20日
"3121 Live Rio Las Vegas"



June 4. 2026
"Paisley Park"Chanhassen
"Celebration 2025
@パネルディスカッション:プリンスの音楽遺産に名を連ねる女性たち
Aパネルディスカッション:ブーツィー・コリンズとの対談


June 5. 2026
"Paisley Park"Chanhassen
"Celebration 2025
@12:30-13:30 パネルディスカッション:
今後10年間 Vaultと将来計画

Aモーリス・デイ氏によるプリンスの思い出
Aパネルディスカッション:プリンスを偲んで、ジミー・ジャムとテリー・ルイス


June 6. 2026
"Paisley Park"Chanhassen
"Celebration 2025
@マヤ・マクリーンによるサウンドヒーリング&スピリチュアルリフレッシュ


June7. 2026
"Paisley Park"Chanhassen
"Celebration 2025
12:00〜13:00 未発表曲限定試聴会
13:00〜15:00 プリンスのコンサート映像
       
August 28. 2026
"Timeless"

1.I Am You (4:44) (1977)
2.Tick Tick Bang (3:13)
(1981)
3.Heaven (4:29)
(1985)
4.I Wonder (4:11)
(1989)
5.With This Tear (3:53)
(1991)
6.Stone (3:08)
(1995)
7.Calabama (3:31)
(2003)
8The Guilty Ones (4:15)
(2007)
9.Bestest Friend (4:38)
(2012)
10.How Come You Don't Call Me Anymore?
(Live) (5:54)
(2016)

     
       
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